

期間:2014年4月〜2015年3月


- ダンボールトンネルあそび!
- 5月17日(土)10:00-11:30

- 英語であそぼう!
- 6月14日(土)10:00-11:30

- モザイク壁画をつくろう①
- 7月17日(木)15:30-17:00

- モザイク壁画をつくろう②
- 8月23日(土)10:00-11:30

- モザイク壁画をつくろう③
- 9月8日(月)15:00-17:00

- モザイク壁画をつくろう④
- 9月9日(火)15:00-17:00

- たまごモザイク!
- 10月4日(土)10:00-11:30
- (児童館まつり)

- あんどんをつくろう!
- 11月1日(土)10:00-11:30

- 粘土マグネット作り!
- 11月16日(土)10:00-11:30
- (市民センターまつり)

- 英語であそぼう!クリスマス
- 12月6日(土)10:00-11:30

- ぐるりんミニツリー作り!
- 12月20日(土)10:00-11:30

- 傘に絵を描いてみよう!
- 1月10日(土)10:00-11:30

- フェルトネックレス作り!
- 2月21日(土)10:00-11:30


- そあとの庭ワークショップ
- 8月22日(金)10:00-15:00

- カラフル小屋作り
- 9月13日(土)13:30-15:00

- 変身ワークショップ
- 10月6日(土)13:30-15:00

- 世界にひとつだけのダルマを作ろう
- 11月17日(月)13:30-15:00

- そあとの庭ワークショップ凧を作ろう
- 12月26日(金)10:00-15:00


- 万華鏡を作ろう!
- 7月28日(月)13:30-15:30


- モザイクタイルアートあそび①
- 7月18日(金)14:00-15:30

- モザイクタイルアートあそび②
- 8月21日(木)10:00-12:00

- モザイクタイルアートあそび③
- 11月12日(水)14:00-15:30

- モザイクタイルアート発表会
- 12月22日(月)14:00-15:30


- 紙であそぼう!
- 5月21日(水)15:30-17:00

- 大きな紙にスタンプ絵画!
- 6月11日(水)15:00-17:00

- 光の笑顔ワークショップ
- 7月5日(土)10:00-12:00

- 大学生とトンネルあそび!
&ダンボールロボット
- 7月25日(金)11:00-12:30
7月25日(金)13:30-15:00

- ねんどマグネット作り
&大学生とねんどあそび
- 8月19日(火)9:30-12:00
8月19日(火)13:30-15:00

- 庭アートあそび!
- 9月10日(水)15:30-17:00

- 押し花あんどんをつくろう
- 9月13日(土)9:30-12:00

- ハロウィンを楽しもう!
- 10月29日(水)15:30-17:00

- フェルトコサージュ作り
- 12月25日(木)9:30-12:00

- 万華鏡でのぞいてみよう!
- 1月6日(火)15:30-17:00

- マーブリングあそび!
- 2月25日(水)15:30-17:00
- 講師の紹介
- 齋 正弘(宮城県美術館元教育普及部長)
- 森 敏美(東北生活文化大学 生活美術学科 教授)
- 花澤 洋太(東京学芸大学 准教授)
- 森 愛子(子供造形教室ピッコロ・ピットーレ主幹)
- すがわらじゅんいち(作家)
- 遠藤 満里子(フェルト作家)
- 小川 徹(元東北インターナショナルスクール 日本語教師、元東北高校英語教師)
- 佐藤 晴香(東北芸術工科大学大学院・SOAT協働研究)
- ほか予定
- 趣旨
- 3.11で心に何かしらの傷を負った児童館に通う子供たちを対象に定期的にアートワークショップを開催する。
これによって子どもたちの自主性、社会性、創造性を身につけていくことに寄与する。また、その成果を参考書として作成し被災地集会所や児童館などに無料配布していくことで活動の横展開を図っていく。
- 開催場所
- 幸町児童館(宮城県仙台市)
- 榴岡児童館(宮城県仙台市)
- 燕沢児童館(宮城県仙台市)
- 鶴ケ谷西児童館(宮城県仙台市)
- 藤倉児童館(宮城県塩竈市)


- 宮城県内の児童館の子供たちを対象としたアートワークショップの実施
- 昨年仙台市内の児童館で実施した実績をベースに、広く県内の児童館などに展開していく

- 各児童館への企画提案の実施
- 児童館ごとの置かれた環境に合った企画の提案

- 子供たちの共同制作活動を指導
- 1つの児童館で複数回実施することによって子供たちと指導者とのコミュニケーションが深まる

- 共同制作物の展示発表
- 児童館の中だけでなく助成金・協賛企業などの協力よる発表場所の提供を広く求めていく

- 成功事例の蓄積
- ワークショップのマニュアル本としてまとめ、被災地の仮設集会所や各地の児童館に無料で配布する