令和5年度 11/24 福島県富岡町 アートワークショップ 「聖なる夜にキャンドルを灯してXmasリースづくり」開催

令和5年11月24日(金)
実施場所:富岡町総合福祉センター
講師:數本奈智子(造形作家)
協力:社会福祉法人富岡町社会福祉協議会

趣旨
「アートワークショップ」では、作品をつくるプロセスやそこで行われるコミュニケーションを大切にしています。ともに時間を過ごす人びとのふれあいを感じながら、ものつくりに集中し日常と異なる時間を過ごすことが心のケアに繋がると考えています。

活動
今回は美術家の數本奈智子先生によるクリスマスリースつくりを開催しました。
「季節を感じられるように」、自然の植物も使ったワークショップにしました。


土台にヒバを巻いていく作業から始めました。

自然の植物は同じ形のものがないため形を整えるのに難しさを感じる参加者も、先生のサポートを受けながら形作られていくリースをみて、自信を持って制作を進めました。土台が出来上がるとお楽しみのデコレーションです。

参加者同士で相談をしあったり、先生のアドバイスを受けたり、作品作りを通して賑やかにお話をしながら作り進めました。
完成後にはLEDキャンドルを灯してお披露目です。

とても素敵な作品が出来上がりました。

ご参加下さりありがとうございました。

<アンケートより>
・はじめて参加しました。とても楽しかったです。
・あっという間に楽しい時間が過ぎてしまいました。
・心配だったが先生やみなさん丁寧に親切に教えてくださり自分でも満足いくものが出来ました など

令和5年度11/17 PM いしのまき雄勝 ものつくりアートワークショップ「干支の押絵つくり」開催

令和5年11月17日(金) 13:30-15:30
実施場所:雄勝公民館
参加者:20名
講師: 千田教子(パッチワーク・布小物作家)
協力:社会福祉法人石巻市社会福祉協議会雄勝支所、株式会社アクタス(サンプル布端材)

趣旨
「アートワークショップ」では、作品をつくるプロセスやそこで行われるコミュニケーションを大切にしています。ともに時間を過ごす人びとのふれあいを感じながら、ものつくりに集中し日常と異なる時間を過ごすことが心のケアに繋がると考えています。

活動
〇パッチワーク・布小物作家の千田教子先生による「干支の押絵作り」を行いました。
千田先生の作品鑑賞風景

押し絵のパーツ制作風景

地域のお手伝いボランティアワークショップで作ったタペストリーに入れて完成!

今回は雄勝町内6地区のみなさんが参加してくださいました。

ありがとうございました。

〇アンケートより
・久しぶりの参加でした。見知った方々に会えてうれしいのと、先生方にまた会えたことが嬉しかったです。
・うまくできました、記念になります、嬉しい など
以上 

令和5年度11/17AM いしのまき雄勝 ものつくりアートワークショップ「干支の押絵つくり」開催

令和5年9月22日(金) 10:00-12:00
実施場所:荒集会所
参加者:17名
講師:千田教子(パッチワーク・布小物作家)
協力:社会福祉法人石巻市社会福祉協議会雄勝支所、株式会社アクタス(サンプル布端材)

趣旨
「アートワークショップ」では、作品をつくるプロセスやそこで行われるコミュニケーションを大切にしています。ともに時間を過ごす人びとのふれあいを感じながら、ものつくりに集中し日常と異なる時間を過ごすことが心のケアに繋がると考えています。

活動
〇パッチワーク・布小物作家の千田教子先生による「干支の押絵作り」を行いました。
千田先生の作品鑑賞風景

押し絵のパーツ制作風景

地域のお手伝いボランティアワークショップで作ったタペストリーに入れて完成!

今年度より始まった荒集会所での開催もみなさんに知って頂けるようになりたくさんの方が参加してくださいました。

ありがとうございました。

〇アンケートより
・夢中になれてたのしかったです。
・みなさんと一緒でとても大変良かったです。
・会場が荒だったのですが、隣に地元の人がいてとても楽しくできました。など

令和5年度11/16 いしのまき雄勝 ものつくりアートワークショップ「干支の押絵つくり」開催

令和5年11月16日(木) 13:30-15:30
実施場所:小島集会所
参加者:8名
講師:千田教子(パッチワーク・布小物作家)
協力:社会福祉法人石巻市社会福祉協議会雄勝支所 、株式会社アクタス(サンプル布端材)

趣旨
「アートワークショップ」では、作品をつくるプロセスやそこで行われるコミュニケーションを大切にしています。ともに時間を過ごす人びとのふれあいを感じながら、ものつくりに集中し日常と異なる時間を過ごすことが心のケアに繋がると考えています。

活動
パッチワーク・布小物作家の千田教子先生による「干支の押絵作り」を行いました。
千田先生の作品鑑賞風景

押し絵のパーツ制作風景

地域のお手伝いボランティアワークショップで作ったタペストリーに入れて完成!

昨年度に続く開催で、みなさん楽しみにして参加してくださいました。

ありがとうございました。

<アンケートより>
・本当に楽しみにしていました。大事に飾ります。
・ちょっと難しかったが毎月楽しみにしている
・楽しかったです。久しぶりに集中したもんで息止めてました。など

令和5年度 SOAT×児童館協働プロジェクト 11/25 成田小学校児童クラブ「坪沼自然体験ワークショップ/大根の収穫」開催

開催日時:2023年11月25日(土)10:00~15:00
場  所:坪沼八幡神社
参 加 者:成田小学校児童クラブ児童18名(全学年) 職員6名
講師:齋正弘(元宮城県美術館 教育普及部長・SOAT理事/金属彫刻家)
サポート:SOAT2名

活動内容詳
バスを降りた子どもたちの目はキラキラ輝いていた。冷たい北風に時折雪の粒が舞う日だったが子どもたちは元気だった。
「あっ、雪!」「こっちの方が雪少ないね。成田はもっと雪多かったよ。」「ひっつき虫、ある?」などと楽しく会話を交わしながら神社の鳥居の前までたどり着いた。

そこで記念写真を撮り、心臓破りの石段を上がった。83段目は危ないぞ、と言われ石段を数え始める子どももいた。階段を上りきると神楽殿、社務所2つのグループに分かれ探検準備を済ませ齋じいのところへ集合した。

齋じいは神社の来歴や神殿飾りの説明をし、神様への挨拶を済ませ鎮守の森に入っていった。齋じいは苗のように小さな檜を指して大きな木になるのに子どもたちの親の年ほどの時間が必要なことを説明した。

その後、森を抜けて大根畑へ向かった。
大根畑では農家の佐藤さんが待っていてくれた。子どもたちは大根の抜き方を教わり、早速掘り始めた。

大根はスーパーなどでは売っていないほど大きく育っていた。大根の生長の向きを慎重に見ながらどの子も上手に抜くことができた。

大根の収穫の後、ロープを使って空堀を下りた。全員戸惑うことなく下りることができた。

篠竹の群生しているところを上がって根添城のことについて齋じいの説明を聞いた。

午後の活動は檜林の中でノコギリの使い方を齋じいが説明し、齋じいと一緒に活動した。

檜のお土産作りや竹の伐採などを行った。ターザンロープやブランコ、シーソーで遊ぶ子どももいたが、今回は木登りやロープ登り、朽ち木をたたいて折るという遊びを発見して職員と一緒にやる男子もいた。

それぞれがやりたいことを自発的に見つけてそれを職員が見守りサポートする姿が随所で見られた。

活動終了を告げるとあちこちから「楽しかった」という声が自然に出た。

齋じいに挨拶をして神社の旧参道から大根を持ってバスへ戻った。

どの子も収穫の喜びを手に満足そうだった

令和5年度 SOAT×児童館協働プロジェクト 11/18榴岡児童館「坪沼自然体験ワークショップ/大根の収穫」開催

開催日時:2023年11月18日(土)10:00~15:00
場  所:坪沼八幡神社
参 加 者:榴岡児童館 児童11名(2,3年生) 職員4名
講師:齋正弘(元宮城県美術館 教育普及部長・SOAT理事/金属彫刻家)
サポート:SOAT2名

活動内容詳細:
バスで到着した子どもたちにチェンソーを使い木を倒す様子を見せたいということで檜林に向かった。

男の子たちは高見台で、真剣に見ていた。「おぉ、チェンソーマンだ。カッコいい」草に隠れたチェンソーマンをよく見ようと木の櫓に登って見る子も現れた。大きな木が倒れるのを見て「すごい」といいながら子どもたちは感動したようだった。

その後、社務所に行って探検準備をし、いつもの活動が始まった。神社の神様を見て裏山の鎮守の森を歩き、畑に向かった。

今日は大根の収穫があった。大根は大きく育って葉を大きく広げていた。

100本以上の大根は予想していた時間より早く収穫が終わった。「疲れなかった?」「ぜんぜん。」「楽しい。もっとやりたい。」そういいながら葉も含めると体の半分近い大根を袋まで運んだ。

大根収穫が終わると根添城跡の説明を聞いて、地元の神様を見学して、空堀下りの探検を行った。「何を使ってこんなに深く掘ったかわかるか。」と齋じいが訪ねると「手!」「木だ!」「石?」いろいろ回答が出てきて面白かった。

ロープを近くの木に縛り、空堀を下りた。下りるのに勇気のいる子や全く平気な子などもいた。

昼食後は朝に倒された木の枝をノコギリで切ったり、お土産用の檜の輪切りに挑戦したり、ターザンロープやシーソー、ブランコで遊ぶ子どもたちが多かった。

ノコギリの使い方の講義を齋じいから受けた子どもたちは楽しそうに檜の枝払いをした。一部の子どもは危険箇所を職員と探す遊びをした。

「ここの釘、出ているので直したい。」5寸釘がほとんどなので気合いを入れて打ち直した。修理用の丸太を運ぶ子どももいた。丸太は重いので5人がかりで協力して運んでいた。普段協力して何かを成し遂げるという場面がないので子どもたちにとってよい経験となった。

あっという間に終了の時刻となった。全員社務所に戻り、着替えやトイレを済ませ、境内で待つ齋じいのところに集まった。齋じいの話を聞いてから挨拶し、旧参道を下りてバスまで向かった。

途中で、大きな鳥居の前で記念写真を撮った。子どもたちは疲れも見せずに元気に帰って行った。「何か楽しかった?」と聞くと「全部」「ターザンロープ」「大根」「お土産」とそれぞれが感じた体験を伝えてくれた。

令和5年度11/11 福島県富岡町 お手伝いボランティア×SOAT 福祉まつりプロジェクト開催

令和5年11月11日(土) 10:00~15:00
実施場所:富岡町総合福祉センター
協力:社会福祉法人富岡町社会福祉協議会、株式会社アクタス(布端材支援)

趣旨
「アートワークショップ」では、作品をつくるプロセスやそこで行われるコミュニケーションを大切にしています。ともに時間を過ごす人びとのふれあいを感じながら、ものつくりに集中し日常と異なる時間を過ごすことが心のケアに繋がると考えています。

活動
お手伝いボランティアとは、ワークショップの準備などSOATの活動を住民のみなさんにサポートしていただく活動です。

今回はお手伝いボランティアのみなさんが主役、SOATがサポートで富岡町社協福祉まつりに、ものづくりブース「ステンシルでつくるトートバックつくり」で参加しました。

8月にみんなでお話し合いからはじめ、42個のトートバックを型紙から全て手作りしました。進め方や活動の日をお話し合いしながら、大変な作業も「笑顔で楽しもう!」とみんなで乗り越えました。

当日は呼び込み、受付、案内、ステンシル指導をお手伝いボランティアのみなさんが務めました。

ワークショップは大盛況で42個すべて来場者に体験していただけました。

お手伝いボランティアとお客様の交流を楽しみ、作品が出来上がる喜びで終始笑顔で活動を行う事ができました。

ありがとうございました。

令和5年度11/7,11/8 いしのまき雄勝 お手伝いボランティア「オールおがつアートワークショップ」準備会

令和5年11月7日(火) 13:30-15:00  11月8日9:30-12:00
実施場所:雄勝硯伝統産業会館研修室
講師:藤原久美子(造形作家)
協力:社会福祉法人石巻市社会福祉協議会雄勝支所、株式会社アクタス(サンプル布端材)

趣旨
「アートワークショップ」では、作品をつくるプロセスやそこで行われるコミュニケーションを大切にしています。ともに時間を過ごす人びとのふれあいを感じながら、ものつくりに集中し日常と異なる時間を過ごすことが心のケアに繋がると考えています。

活動
お手伝いボランティアとは、ワークショップの準備などSOATの雄勝町での活動を住民のみなさんにサポートしていただく活動です。

今回は2024年2月に開催予定の「オールおがつアートワークショップ」の事前準備を行いました。

7日は会場に展示する町民のみなさんが描いた墨画を飾るためのタペストリーつくり、

8日はものつくりブースで開催する花びら巾着の下ごしらえを行いました。

2月の開催まで、みなさんと協力して準備を進めていきます。

よろしくお願いいたします!

〇アンケートより
・細かい仕事でしたが楽しかった
・機会があれば手伝いに来ます
・勉強になった
・裏方のかたがいるから出来るんだなーと、段取りは大切です。 など

以上

2023・SOAT のアートワークショップ「和紙のランプシェード作り」開催

開催日時:2023年11月5日(日)11:00~16:00
開催場所:TBCハウジングステーション仙台駅東口 スマートギャラリー1階
参加者:20名
指導・サポート:SOAT

秋の夜長にぴったりな、和紙のランプシェードを作るワークショップを開催しました。
最初は土台の白い和紙に、色付きの和紙を切り貼りして好きな模様を付けます。

クマさんがヤシの実を食べているところ、海を泳ぐイルカの親子、旅行で見たお気に入りの青いチョウチョなど、それぞれに工夫をしながら表現したい絵に取り組みました。

和紙をちぎった時に出る繊維のふさふさ感や、染めによるグラデーションなど、和紙の特徴を活かしながら作ることができました。3歳のお子さんも上手にハサミを扱い、大人も驚くほどの集中力で見事なアート作品を作り上げました。
完成するとさっそく中にライトを入れて鑑賞会を楽しみました。和紙を折って凸凹を作る作業は大人と一緒に行い、指先を使って丁寧に形を整えていきます。

頑張って作ったこだわりのランプシェードは、はやくお家で使いたくなるほどお気に入りの作品となったようでした。

参加者からの感想
「楽しかった。夜に光らせたらどんな風になるか楽しみ。」「かわいくできて良かった。」「上手にできたから早く家族に見せたいな。」等

令和5年度11/2 福島県いわき市 アートワークショップ「聖なる夜にキャンドルを灯して Xmasリースづくり」

令和5年11月2日(木)
実施場所:いわき市立中央公民館
参加者:6名
講師:數本奈智子(美術家)
協力:社会福祉法人富岡町社会福祉協議会いわき支所

趣旨
「アートワークショップ」では、作品をつくるプロセスやそこで行われるコミュニケーションを大切にしています。ともに時間を過ごす人びとのふれあいを感じながら、ものつくりに集中し日常と異なる時間を過ごすことが心のケアに繋がると考えています。

活動
3年ぶりのいわき市での活動となりました。今回は美術家の數本奈智子先生によるクリスマスリースつくりを開催しました。「季節を感じられる活動をしたい」とのリクエストによりクリスマスをテーマに自然の植物を多用したリースつくりにしました。

土台にヒバを巻いていく作業から始めました。

自然の植物は同じ形のものがないため形を整えるのに難しさを感じる参加者も、先生のサポートを受けながら形作られていくリースをみて、自信を持って制作を進めました。

リボンや花など思い思いの装飾を施し、素敵なクリスマスリースが出来上がりました、ご参加下さりありがとうございました。

<アンケートより>
・素敵なリースが出来上がりクリスマスが楽しみです。
・次の機会が楽しみです
・先生とスタッフさんの親切なご指導により素敵なリースが出来ました
・自信がなかったのですが楽しく仕上げられよかったです。 など

SOAT×八幡児童館 アートワークショップ「大きな紙にみんなで描こう!」開催

日時:2023年10月31日(月)15:00~16:30
場所:仙台市八幡児童館
参加児童:八幡児童館 24名(1年生12名、2年生10名、3年1名、4年生1名)
講師:濱千尋(はまちひろ)/造形作家
サポート:SOAT3名
協賛:東北ミサワホーム株式会社

この活動は、東北ミサワホーム株式会社の近隣の地域社会貢献を「子どもの育成支援と地域交流」をテーマに実施」推進することを目的とした地域社会貢献事業の一環として、仙台市八幡児童館の協力を頂き実施されました。

アートワークショップ開催:15:00~16:30
濱千尋(はまちひろ)先生は、不思議な生き物の形を作ってきました。この不思議な生き物が住む世界を大きな紙に描いてみましょう!不思議な生き物が住む世界は不思議な場所です。

縦110㎝×横330㎝という大きな紙に自由に絵を描いてもいいしローラーで好きな色に塗ってもいいという活動は、説明を聞いている間にすでに子どもたちはわくわくしていました。

自分の背丈より大きな紙に絵を描くということで子どもたちはとてもうれしそうでした。何度も重ね塗りをしたことで絵の上を裸足で歩きヌルヌルした感じを楽しんだり、足跡や手形をつけて遊んだり、どの子も自分なりの遊びを見つけて満足げでした。

ヘンテコな動物を描くでは、自分で選んだ形に迷いながらも発想を生かしてネコ、ヘビ、ウサギ、サカナやトリなどを完成させました。

作品仕上げ:
児童が描いた大きな画面に不思議な生き物をコラージュ。濱先生と共同制作した不思議な世界は、2点出来上がりました。

ご参加いただきました仙台市八幡児童館のみなさま、ありがとうございました。

この作品は、宮城県仙台市青葉区柏木2丁目の施工現場に2023年12月1日~2024年6月まで展示されます。

オータムフェスタ2023東北六県文化祭「工芸品工作体験」開催

開催日 2023年10月21日(土)-22日(日)
開催時間 10:00~16:00
開催場所 国営みちのく杜の湖畔公園 おまつりひろば
参加者  47名
講師 藤原久美子(造形作家)
サポート:SOAT

宮城県川崎町にある国営みちのく杜の湖畔公園で開催された「オータムフェスタ2023 東北六県文化祭」で活動を行いました。
会場では東北各地に伝わる伝統芸能の発表、食の体験など様々なイベントが行われました。

その中で私たちSOATは東北各地に残る伝統工芸品を気軽に楽しめる「工芸品工作体験」を担当しました。
青森県ねぶた祭りを彩る「金魚ねぶたつくり」

秋田県の竿灯祭りで使われる竿灯(提灯)をモチーフにした「和紙のランプシェードつくり」、

東北各地で愛されるこけしに絵付けをする「こけしストラップつくり」をみなさんに体験していただきました。

このイベントを目的にご来場されたみなさまはじめ、ご家族連れやご旅行中の方々など、たくさんの方に楽しんでいただく事ができました。

ありがとうございました。